2005-10

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全国大会・姫路大会?

171002?800
最終日。やっと終わりだ!(ブログ的にも)
ホテルのロビーに集合し、JR三宮へと向かう。(↓)
DSC02137.jpg

ホームにJC風の人はあまりいない。
志ある人はもっと早く行っているにちがいない。

入場券などはなから当てにしてない我々は
直で武道館へと向かう。
もう式典が始まる時刻なのに外にいっぱい人がいる。
なぜ???
そして謎は解ける。
DSC02141.jpg

座るところがないのです。

仕方なくギャラリーの壁越しにスクリーンを見る。(↓)
DSC02140.jpg

こんな感じだ。

私達の注目はなんと言っても
アワードのグランプリだ。(↓)
DSC02145.jpg

山形ブロックからは2つも残っている。

そして高竹会頭が発表する。
『グランプリは・・・』
『東北地区・・・』
おおっ!
『郡山JC』
ああ、惜しい!!
でも東北地区からグランプリが出るなんて
おめでたい!
来年の全国大会への弾みとなるだろう。

次の目当てはミニコンサートだ。
今年は誰?!
出てきたのは...(↓)
DSC02157.jpg

中森明菜だ!
(でもスクリーンの映像なのが悲しい・・・)
明菜本人のコメントで今年40歳。
卒業生と同級生とのことだ。

やっぱりさー、去年の杏里みたいにいくら小さくても
生で見たいよねー、と思う。
akina.jpg

直接撮るとこんな感じ。(日本JCのHPより引用)

式典のお楽しみも終え、帰路につく。
でも飛行機は1840発。
時間がある。

食べ残したものは・・・『明石焼き』
7人はJR明石へと向かう。(↓)
DSC02162.jpg

DSC02163.jpg

明石焼きのお店を会務が調査中。(↓)
DSC02164.jpg

こうして7人は明石焼きの店へと向かう。
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全国大会・姫路大会?

171001?1900過ぎ
姫路から戻ってきた7人はこの店の前にいた。(↓)
DSC02129.jpg

2人の会務が頑張って探してくれた。
売りは『レゲエが流れる焼き鳥屋』。
歩き通した私達は2階のテーブルに座り込んだ。
DSC02130.jpg

なんとなく皆大人しい。
疲れているんだね。
とはいえ、いろいろな焼き鳥を食べながら
MJと次年度の構想を語る。
じっくりジャパン飲みながら
こういう話をできるのも
日々の慌しさから開放された
こんな時しかないのかなと思う。

2200過ぎに店をでる。
『次は...』の声も出なかった。
大体にして食いすぎてるし...
DSC02135.jpg


もうすぐホテルというところで
山手を見ると神戸市のマークが光っている。(↓)
DSC02136.jpg

両会務がとても喜んでいた。

この後ホテルに帰ってしばしベットに横になりながら
TVを見ていたら...
気がつくと171002?230。
寝汗をかいていた。
まだ4、5時間寝れる。
目覚ましをセットして本格的に寝た。

全国大会・姫路大会?

171001?1700
大懇親会に参加するため姫路城三の丸に到着。(↓)
DSC02126.jpg

大懇親会での写真はこれしかない。
理由はいろいろとある。
しかしなんと言っても『せまい』
大体どうやって飲み食いしろというのだろう。
テーブルを確保できたメンバーはほんの一部だと思う。
当然立食なので片手はコップを持っている。
その状態で容器を持って箸を使うことは出来ない。

この懇親会で私が飲食したもの。
ソフトドリンク2杯。
明石のタコ1皿。

ビールをゲットするのも長蛇の列。
なんだか会頭の秀吉見ても引くばかり...
過度なアトラクションより
飲食する場の確保をしてくれよ...

多分この大会の準備を進めてくれた姫路JCの
メンバーのご苦労は大変なものだっただろう。
だから『イマイチだね』とは非常に言いづらいのだが
翌日の式典を含めて、参加したメンバーを
大切にしてくれた大会というイメージがありません。

懇親会5000円、
式典10000円、
何に使っているの???
こんな全国大会なら行かなくてもいいやって
思ってしまいました。
来年は大懇親会出るの辞めようか?
式典も席が無いなら登録するのやめようか?
という話になる。
郡山は東北地区なのでそういうことも出来ないかと
思うが、これがこのときの正直な気持ち。

なんだか日本JCの方々が楽しむために
一般メンバーがお金出しているような...

スミマセン。
気持ちが高ぶってしまい、
言いすぎなような気がしてきました。
でも決して満足できるものじゃなかった。

来年は郡山大会。
当LOMも副主管をする審議が理事会を通っている。
せっかく全国から来ていただくのだから、
参加メンバーが1つ1つの事業にきちんと参加できる
ことを基本に、その上で更にできることを
積み上げるような大会であって欲しいと切に願う。

結局ヒデキも見ず私達は姫路を後にし、
宿のある三宮へと足を向けた。

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